2005年

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最終更新 2006.2.7
2月12日

戦場ヶ原 他

 光徳付近からの男体山

 明智平から男体山

 展望台から華厳の滝
3月21日

古賀志山

 マンサク

 高原山

 男体山
我が家の庭
 フクジュソウ(2/28)

 雪景色(3/4)

 クロッカス(3/9)
4月17日

社山

 中禅寺湖南岸道路から奥白根山

 一列に雪が残っている。面白い

奥白根山もはっきりと見える
5月3日

至仏山

 背後に尾瀬ヶ原と燧ヶ岳が姿を現す

 真っ白な雪の斜面の向こうに山頂

 山頂からの眺め。
5月8日

戦場ヶ原

 満開のアカヤシオ

小田代原はまだ枯れ葉の世界

ヒメイチゲ
5月21日

高山

アズマシャクナゲ(高山)
蕾の色委は濃いが,咲くと薄くなる。


トウゴクミツバツツジ(熊窪)
シロヤシオはまだ蕾だった。

オオヤマザクラ(栃窪)
大好きな栃窪のサクラ
6月25日〜26日

尾瀬ヶ原

エンレイソウ
エンレイソウは花びらが無い緑色のがくは次第に紫色に色づいてくる。

サンカヨウ
このサンカヨウは,図鑑で見るものより,葉の切れ込みが大きい。

チングルマ
アヤメ平のチングルマは花盛りだった。

横田代から至仏山を望む
至仏山の残雪が美しい

キヌガサソウ
大きな葉に白い花が豪華だ。

オオバタチツボスミレ
花が大きく,きれいだ。

ミツガシワの咲く池塘

ニッコウキスゲ
咲いていたのは僅かだった。
  
7月9日

八幡平

オニアザミ
アスピーテラインの駐車場脇に

イワカガミ
殆どのイワカガミは咲き終わっていた。

コバイケイソウ
メガネ沼にはまだ雪渓が残っていた。

 ヒナザクラ
一面に咲いた姿は見事だ。

サンカヨウ
葉の切れ込みが少ない。

シラネアオイ
特に花が大きく,爽やかな豪華さだ。
7月18日

奥白根山

ゴゼンタチバナ
登山道を上り始めると,足元に,満開のゴゼンタチバナが出迎えてくれた。

ハクサンシャクナゲ
高度が上がってくると,ハクサンシャクナゲが姿を現した。

シャクナゲに囲まれて
弥陀が池から少し登ると一面,ハクサンシャクナゲに覆われる。

ハクサンフウロ
五色沼の周囲では,たくさんの花が咲いていた。

シロバナヘビイチゴ
これも,五色沼で。

ギンリョウソウ
下山する足元にギンリョウソウが咲いていた。 登るときには気づかなかった。
7月28日〜30日

鹿島槍ヶ岳

 岩小屋沢岳へ続く稜線

キヌガサソウ

キヌガサソウ
最も一般に見られる種類 

キヌガサソウ
この種は,花びらが多い

アオノツガザクラ

 種池山荘近くから見た鹿島槍ヶ岳

イワキキョウ

冷乗越でルートを確認

 タカネバラ
8月3日〜11日

北海道

 8/4 早朝

8/4 支笏湖に向かう

 8/4 小樽の赤レンガ倉庫

 8/5 藻岩山のハマナス

 8/5 札幌時計台
 

 8/6 黒岳へ向かうリフト

 8/6 黒岳山頂

8/6 エゾツガザクラ

 8/6 イワウメ

 8/6 エゾコザクラ

 8/6 黒岳石室へ

 8/6 石室の上を流れる雲

 8/6 銀河の滝

 8/6 柱状節理

 8/7 摩周湖

 8/7 摩周湖
 

8/8 知床峠から見た羅臼岳

 8/8 国後島が間近に見える

 8/8 どこまでも続く直線道路

 8/8 釧路湿原

 8/9 昭和新山
 

 8/10 大沼公園

8/10 立待岬

8/11 フェリーで
8月27日〜28日

八ヶ岳

北沢沿いに登る

テントの前で

赤岳鉱泉と赤岳
9月19日

奥日光

戦場ヶ原展望台から

小田代原のリンドウ

小田代原の草紅葉
10月10日〜11日

尾 瀬

 白砂湿原の池塘に写った紅葉

段小屋坂付近の紅葉

 もうすぐ見晴

平滑の滝

三条の滝

シボ沢に架かる吊り橋

裏燧林道の紅葉

 やはりカエデは鮮やかだ
 
10月30日

備前楯山

備前楯山への登山道
 明るい尾根道で気持ちがいい

山頂からの眺め
 山腹は正に錦織だ

尾根から駐車場を望む
 背景の稜線は黒桧岳
11月7日

奥日光

中禅寺湖北岸の遊歩道
 落ち葉の上を歩くのは気持ちいい

遊歩道のもみじ
 鮮やかな紅葉が輝いていた

小田代の虹
 貴婦人を包み込むかのように
11月23日

古賀志山

ドウダンツツジの紅葉
 透過光で見ると一段と鮮やかだ

登山道脇の紅葉
 里山の紅葉は控えめだ

明るい尾根道
 なぜかホッとする。そんな場所だ